負け組ゆとりの語り場

社会に取り残された男が日々を語る

底辺生活

同世代に対する嫉妬にどう向き合うのかという話

インターネットというものが普及しSNSという概念がごく普通の物として定着している時代になって新たな言葉が生まれるようになった。 「SNS疲れ」という言葉はまさに現代の病理の一つだと言える。 電車に乗ると誰もがスマホを起動していろいろとチェックして…

12月が来ても大して嬉しくない奴wwww

全く12月になったという気がしないのは自分だけだろうか、せいぜい寒くなったという印象しかない程今年は何も感じない。 冬景色になるわけでもなく何とかに寂れた景色が広がっているだけで、当然冬のイベントが楽しみなわけでもない。 去年はまだ「来年こ…

相変らず今日も人生が辛い

ここ数日間、嫌で長い二日酔いが続いている。 まだ今日は前日に飲んだ量が少なかった上に、空も晴れて比較的楽な状態で1日を迎えることができている。 そうは言っても終わったようで終わらない頭のどんより感は続いており、朝は嘔吐から始まる。嘔吐してい…

アル中日記:お酒の飲みすぎで胃がヒリヒリしてきたの巻

お酒をいつもより多く飲んだ日の後はその無理が体調に現れる。 ここ最近お酒の"連戦"が続いていたため内臓が疲弊して来て、胃やがヒリヒリしたり食堂の通る胸に痛みが生じたりしている。 これは典型的な胃酸過多や逆流性食道炎の症状で酒飲みならいずれこの…

アル中日記 今日は二日酔いとの戦いだった

土曜日だからと言って特に特別な事も無く、今日はただ二日酔いを醒ますだけで1日が終わった。 夕方になってもまだアセトアルデヒドと化したアルコールが残っている感覚があるので今日はもう飲まないようにしたい。さすがに昨日飲みすぎたこともありもうそん…

これ以上絵で夢を追い続けるべきなのかという問い

今の自分に非常に重くのしかかっている問題がある、それはこれからも絵やデザインを続けていくべきなのかということだ。 夢と現実というテーマで見るならばまさに今の自分には現実が突きつけられている。 至極単純に言えばこれ以上絵やイラストを描き続けて…

早く働き始める方が得か、それともまだ人生に悩んでいいのか

今の時代、昔に比べて社会人としてデビューする年齢には大きく差がある時代になって来ている。働き始める年齢は人それぞれだ。場合によっては10年以上開きがある事があってもおかしくはない。 典型的な例で言えば高校卒業と同時に就職するパターンと、大学卒…

人生やる気がないモードに突入したときはどうすればいいのか

ここ最近また無気力状態が復活している。 ひたすらネガティブな思考ばかりが駆け巡り、明るい見通しが感じられなくなってしまう。 今日もまた何も変わり映えの無い日が始まるんだろうなとか、やってもこんなもんかという感覚に支配されていく。 「人生しょー…

酒しか楽しみが無い底辺生活おくっとる奴www

社会の底辺に落ちぶれてから自分の楽しみの多くが無くなった。 かろうじて出費する対象と言えばほとんどが酒類だ。まさに酔って人生の苦しみを紛らわすためにお酒をほぼ毎日のように飲んでしまっている。 その上結局飲みすぎて苦しくなって後悔するのだから…

底辺の自分がネットの片隅で駄文を量産する理由

正直に言えば自分の文章は美しくも無く、正しいことを書いているわけではない。ただ単に底辺の人間がその場の思い付きで人生について語っているだけの駄文だらけのブログだ。 更に言えば自分は一時ブログを削除しようとすら思っていたこともある。 ただそれ…

なぜ若者は高級車やスポーツカーに憧れなくなったのか

車が富のやステータスの象徴だった華やかな時代はもはや終焉している。 バブルの頃は当時の若者間のカースト制度や女性からの評価に自分の車が直結する時代だったと聞くし、もっと昔のまさにクレしんのオトナ帝国に出てくるトヨタ2000GTの時代は子供たちに強…

負け組ワイの口癖「人生つまんねぇわ・・・・」

漠然と人生がつまらないという感情がいつの間にか日常の友人のようなものにさえなって来ている今日この頃の日々だ。 具体的にどう表現していいのかわからない程に、とにかくつまらない、人生がひたすらつまらないし夢も希望も見えてこない。楽しいことがガチ…

「飲んじゃいなよ」←これの破壊力www

お酒を我慢していたり、まだその日に飲んでいない時に「飲んじゃいなよ」と言われると心が解放されたかのような気になりついつい飲んでしまう自分がいる。 実際に人に言われるというよりも広告でそのフレーズを見たり、時には悪魔のささやきとして自分の心か…

ゆとりって勝ち組と負け組の差がめちゃくちゃデカいよな

ゆとり教育世代も既に30代が登場し始めた昨今、それぞれの人生が鮮明に分かれ始めている。 自分自身そんなゆとり世代の一人だが、この教育を受けて思うのが勝者と敗者がくっきり分かれる教育だったという事だろう。 「これだからゆとりは」とよく言われる…

アルコール度数9%系の酎ハイが好きな奴www

普段お酒好きを名乗っている自分が愛飲している酒類にはいくつかの種類が存在する。 本当に一番好きなのは果実酒のロックや、値段の良い日本酒、そして居酒屋や焼肉屋で出されるタイプの酎ハイだが、安いウイスキーや焼酎なども愛飲し、ワンカップ日本酒も結…

お酒を飲むと面白い夢が見れる

夢というと睡眠中に見るものと初来の夢というように志や目標の2つの意味がある。 今回の場合前者を意味するが、「睡眠中に見る夢」について自分は特別な思い入れがある。 自分は現実が楽しくないから夢や妄想が楽しいと思っている人間だ。 「いい夢を見れた…

悲報:俺氏、この夏の思い出が一切ない

今年の夏って本当に何もなくないか?という漠然とした意識が自分にはある。 とにかく薄っぺらい夏であり、"忌まわしい夏"もいざ終わっていくと思うと少し寂しい部分はあるが同時に空虚な感覚は否めない。 自分の今年の夏を端的に言い表すならばエアコンのつ…

仕事を辞めるとほんと開放的な気分になるよなwww

朝起きたときに今日という1日が笑顔でいられるようにそっとお願いする必要が無いというのは本当に気楽なことだ。 そもそも早く起きる必要もなく、起きてから今日は何をしようかと考えることができる、そんな何気ない事が何にも代えられない幸せだ。 仕事を…

通勤って典型的な奴隷の象徴だよな

よくスーツを着て満員電車に同じ時間帯に乗車していく社会人は奴隷だと評される。 ゾロゾロと同じようなリズムで忙しそうに駅に向かい闊歩する姿はまさにシステムの奴隷そのものだ。 そして自分自身仕事をし始めてさっそく通勤という行為にストレスを感じる…

平日の昼間から酒を飲むニートwww

一時的に断酒生活を行い、更にそのあと社畜になり、お酒を大量に飲むという生活からは遠ざかっていた。 昨日久しぶりに休日があり1日中飲んで過ごすという生活をしていたが、改めて自分がどれだけお酒を飲むかということが再確認できた。今日はどうやら身内…

社会人になって仕事すると本当に時間無いよな・・・

ニート生活を辞めて社会復帰への道を歩み始めてしばらく経ったが、とにかく時間の無さを痛感している。 自分の場合は正社員として社会人になってるわけではなく、身内の仕事の加勢に行っているだけでしかないが、それでも生活リズムは週6日勤務、定時通りに…

朗報:ワイニート、ついに働き始める

しばらくの間、実質ニートブログとして記述してきたがこれからは社畜ブログになりそうである。社畜というよりは身内の仕事に加勢しているというイメージに近いのだが、いずれにせよ労働という神聖な行為を行い、「日本仕事帝国」の"臣民"として貢献できそう…

主人公が惨めな小説って面白いよな

最近の自分の楽しみと言えば専ら読書になっている。 趣味や娯楽としての読書は心に安らぎや非日常の昂揚感をもたらしてくれる。自分のタイミングやペースで気ままに読んでいられるため、何も楽しみが無くつまらない人生を送っている人間にとってよき心の友で…

サッカーゲームで自分作るの楽しすぎワロタwww

自分はEAのFIFAシリーズというサッカーゲームが好きでよくプレーしているのだが、特に良く使うチームがFCバルセロナになる。 自分はこのFIFAを数年プレー質続けており、最近ではもはやこのゲームしかしていない。 そしてバルサが非常に好きだという事もあっ…

ニートが頑張って酒を辞めてみた ついに一週間達成

ここしばらく続けている禁酒生活でついに自分は一週間一滴もお酒を飲まないという偉業を達成した。もはやこれは奇跡であり、大躍進である。 頑張ればできる、不可能はない、これは他人にとっては小さな一歩だが自分にとっては大きな一歩だ。 他者から見れば…

断酒生活3日目に突入、ここが正念場

最近続けている断酒生活は今日が3日目になる。 一昨日と昨日は無事一滴も酒を飲まずに乗り切ることができた。朝を快適な状態で迎えられるというのは非常に喜ばしいことだと改めて思う。 朝が不調というのは前日の快楽を犠牲にする価値が十分にある。しかも…

徐々に酒断ちが上手く行きつつある

禁酒や節酒を意識し始めてからしばらく経つが、少しずつコツをつかみ始めてきている。 まだ完全にお酒を断つことはできていないのだが、徐々に「お酒を飲んでいない時間」に慣れつつある。本来ならばお酒が入っていないしらふの時間が当たり前なのだが、アル…

酒を飲んで楽しくなってもそれは続かない

禁酒生活を始めてからしばらくたったが正直に言って順調ではない。 朝起きて真っ先に酒が欲しくなったり昼間から飲んだりする機会は減ったが、それでもやはり飲むのは辞められない。 飲まない日や飲む時間を遅い時間帯にできた日などが少しあるくらいで、相…

なぜ日本人はエアコンを贅沢品だと考えるのか

毎年この季節になるとエアコンがつけられなかったり我慢したりして熱中症になる人が現れる。特に経済的な余裕のない高齢者などが病院に運ばれるケースは多い。 こういった事情の背景には日本人がエアコンを贅沢品や甘えだと捉えていることが存在する。昭和の…

貧乏だと日常生活が苦痛で仕方がない

ただ日常生活をしてるだけで嫌になる、生きてるという活力がわいてこない。 特にこの夏自分を苦しめていることが2つある。 それはエアコンと冷蔵庫が自由に使えない事である。 エアコンに関してはそもそも壊れており使えない、そして冷蔵庫は家族との複雑な…