負け組ゆとりの語り場

社会に取り残された男が日々を語る

サッカー

最近雑談ばかりして1日が過ぎてる

ここ最近の自分の生活リズムの中心が完全にただネットサーフィンをして、適当に雑談することになってる。ひたすら無気力で活気づかないといういつもの生活で、まぁ朝起きたら適当にいつも見てるところをチェックして、早々にそれも見終わる。 そしてかろうじ…

このCL決勝終わってしまった感の虚しさ・・・・・・

今回の2017-18シーズンCL決勝は個人的なことを言えば久しぶりにサッカーを見てここまで面白いと感じた試合だった。 90分間がこんな短く感じ、試合中にいろんなことを考え先が読めない展開にワクワクする、こういうサッカーの面白さや刺激は本当にしばらく味…

リヴァプールさん、素人をゴールキーパーにしてしまう

チャンピオンズリーグ決勝のリヴァプールVSレアル・マドリード戦を見たけど、何だこの試合は? 呆れて言葉も出ないというか、サッカーの試合を見ていたと思ったらなぜかコント番組を見ていた。 何を言っているかわからねぇと思うが恐ろしい片鱗を味わったぜ…

本田圭佑のプロフェッショナルの流儀が楽しみすぎる

今度また本田圭佑がプロフェッショナル仕事の流儀に出演するらしく、これで確か3度目の出演になる。 放送は5月14日なので今から楽しみにしている自分がいる。 本人も公言している通り、今回のロシアワールドカップという最後の戦いに向けて「ラストミッショ…

バルセロナ優勝決定もいまいち感動が薄いのはなぜか

リーガ・エスパニョーラ2017-18シーズンの優勝チームがバルセロナに決定した。 優勝に必要な勝ち点が獲得できたため、事実上残りのリーグ戦は全て消化試合となる。 主要リーグで優勝が決まったのはドイツ、イングランド、そして今回のスペインなのであとはイ…

堂安律、今私が最も期待する男の名である

世の中の日本人「カー娘のもぐもぐタイムが可愛い!ザキトワが秋田犬飼いはじめた!大谷翔平の二刀流がロサンゼルスで大絶賛!日本相撲協会が何か問題を起こしているぞ、とにかく叩け!」 そんな日本凄いですね報道や、悪者を糾弾することでエクスタシーを満…

スペインの至宝イニエスタ、ワインのために中国リーグに移籍へ

中国の爆買いはサッカーの世界でも今非常に大きな話題となっており、様々な有名選手が中国スーパーリーグへと移籍している。 これまで移籍した選手を上げればキリがないが、ついに今回その食指が正真正銘のメガクラブにまで伸びたことになる。 アンドレス・…

サッカー日本代表本田圭佑「平和のために何もできない自分が虚しい」

本田圭佑、サッカー日本代表であり事業家であり、教育者であり、ファッションアイコンでありその肩書きは一つに限定することができない。 つまるところ彼は「本田圭佑」なのだ。 本業のアスリートとしてのサッカー選手が彼の全てではなく、その情熱や関心は…

悲報:ハリルホジッチ解任、ごめんねハリル

サッカー日本代表指揮官のヴァイド・ハリルホジッチが解任されるという報を聞いて、人知れず悲しみに覆われてている。 確かに今の日本代表は停滞感があり、期待できるような指揮官ではなかったのは事実で日本サッカーのサポーターからも常に批判意見が飛び交…

外国人女性と結婚して息子をサッカー選手にする夢

かつて本田圭佑は「人から笑われる夢を持った方が良い」を語ったことがある。 その笑われる夢で言えば、最初は半ば冗談のように考えていた外国人女性と結婚して息子をサッカー選手に育て上げるという計画について真剣に考え始めている。 ちょっとした適当な…

子供をアスリートにしたければ外国人と結婚するのが一番

最近日本のアスリート界に明るい話題をもたらしてくれているのが、ハーフやクウォーターの選手たちだ。 例えば女子テニスの大阪なおみは現在最も活躍している新星の一人であり、野球楽天イーグルスのオコエ瑠偉やサッカー日本代表の酒井高徳といった選手も存…

また人生がつまらなくなってきてダルい・・・・

4月になると新年度を迎え、新しいはつらつとした感情で何かを始めようとする人も大勢いるだろう。 しかし自分にとってそれは無縁のことだ。 新年度が始まるぞ!というワクワクした感情など特になく、むしろ着実に暑くなって来てるなと既に気だるくなってきて…

サッカーロシア代表が弱い理由が闇深い

スポーツ大国ロシアは2018年の夏に自国開催のワールドカップを控えている。 サッカーの大きな国際大会を開くことはロシアにとって悲願であり、ソ連時代を含めても過去最大級の国際イベントだと言える。 サッカーとロシアと言われてそれほどイメージが沸かな…

メジャーリーガーになったイブラヒモビッチのゴールが相変わらず凄い

アメリカMLSに移籍したイブラヒモビッチが早速デビュー戦でやってくれた。 これぞイブラというようなスーパーゴールでチームを勝利に導き、新たなる伝説の開幕を告げた。 しかもLAギャラクシーの今回の対戦相手はロサンゼルスFCでもあるため「ロサンゼルスダ…

セリエAファンは今年のワールドカップどの国を応援するんだろうな

イタリアはサッカーでもヘタリアになってしまったと象徴づける出来事がワールドカップ予選敗退だ。 イタリアがW杯出場権を逃したことはサッカーファンに大きな衝撃を与えた。 2年前にはドイツやスペインに打ち勝ったチームが、スウェーデンとの直接対決に敗…

サッカー国際親善試合ドイツ代表VSスペイン代表 レベルが高すぎてヤバイ

サッカーの国際Aマッチデーがあり日本代表も久々の代表戦を行っているが、世界でも同様のことが行われている。 あと3か月後にFIFAワールドカップが始まるため、W杯出場国はどこも最後の仕上げに取り掛かっている。この時期の親善試合はただの親善試合ではな…

どうしようもない格差社会の中でどう生きればいいのか

格差社会という言葉がしきりに使われるようになってから既に久しい。 世界は格差が進んでおり、もはやイギリスのように明確な階級社会が存在する国もあるしインドのようにカースト制度が実在する国もある。 イギリスの階級社会というのは3つに分かれている …

外国語は20代に入ってからでも十分に上達できる

日本人の間で根深い定説となっているのが、外国語は若いころに勉強していなければ習得できないという考え方だ。 確かに中学生が英検1級を軽々習得したりTOEICで好成績を収めているのを見ると、ある程度の才能が必要であり本格的に学習を開始した時期が早い…

人生が虚しいと感じる今日この頃

急に「俺何してんだろうな」とふと一人で考える時がある。 お酒の酔いが覚めた時なんかは特に虚しさが押し寄せてくる。 自分の行いが疑問に感じ自信が無くなる、そして悲しくなる。 もうこの先に幸せは待ってないんだろうなと思うと急に心が折れたような感覚…

ワールドカップをスポーツバーで観戦してみたい

今年2018年の自分の中での最大のイベントは夏にロシアで開催されるFIFAワールドカップである。世間ではまだワールドカップムードにはなっていないが、一足早く既に盛り上がっている。 むしろ今年の楽しみは全てここに懸っているといっても過言ではないぐらい…

悲報:高梨沙羅ちゃん、成功して人が変わる

何かに成功して成り上がり人が変わるという話は良く聞く話だ。 今最も日本の世の中で「この人変わったな」と感じさせるのがスキージャンプ選手の高梨沙羅選手だろう。 何よりもまず騒がれているのはその容姿の変化であり、本職のスキージャンプで結果が出て…

長友佑都「日本人は姿勢が悪くて表情が暗い人が多い」

長友佑都のツイッターへの投稿が少し炎上気味になっているという話がサッカー界で話題になっている。 長友佑都の謎の"イタリア目線"や意識高い系発言がうざがられているのは、もう数年前からの恒例行事でサッカー界のダルビッシュ有のような存在でもある。 …

ゲームをして残るのは結局は「思い出」に行き着くのではないだろうか

ゲームをしていて誰もが一度は考えたことがあるだろう、これをして何の意味があるのだろうかと。 ゲームと言えども楽しい事ばかりではない、勝てなかったり上手くプレーできなかったりすればイライラすることがある。 そんな時ゲームをして何になるのだろう…

第三次世界大戦もやっぱりドイツが始めるのだろうか?

ドイツ議会の総選挙が行われ極右政党が第三勢力に躍進したというニュースが入ってきた。「ドイツのための選択肢」という政党が存在することは何度か移民関連の話題で聞いたことはあったが少数勢力であるような見方が大半だった。 今回どうやら得票率が12%で9…

部活動強制入部は時代遅れの文化

自分は中学、高校と6年間部活動に所属することがなかったため、俗称で言うところの帰宅部である。 「俺には帰る家がある、帰宅部募集中」というフレーズがあるが最初に帰宅部という言葉を考えた人は面白いネーミングセンスを持っていると思う。 そんな帰宅…

悲報:俺氏、この夏の思い出が一切ない

今年の夏って本当に何もなくないか?という漠然とした意識が自分にはある。 とにかく薄っぺらい夏であり、"忌まわしい夏"もいざ終わっていくと思うと少し寂しい部分はあるが同時に空虚な感覚は否めない。 自分の今年の夏を端的に言い表すならばエアコンのつ…

サッカーゲームで自分作るの楽しすぎワロタwww

自分はEAのFIFAシリーズというサッカーゲームが好きでよくプレーしているのだが、特に良く使うチームがFCバルセロナになる。 自分はこのFIFAを数年プレー質続けており、最近ではもはやこのゲームしかしていない。 そしてバルサが非常に好きだという事もあっ…

ブラジル代表ネイマール、また来日マール

もうネイマール何回来日してんねんってぐらい定期的に来ていて、そろそろバルセロナの同僚選手に日本案内ができそうな領域である。趣味や観光というわけではなくスポンサー絡みではあるけども、なんだかんだで有名サッカー選手が日本に来るとサッカーファン…

野球のWBCはサッカーのワールドカップを目指すべきではない

今年2017年に最も日本で盛り上がったイベントと言えば野球のWBC、ワールドベースボールクラシックだろう。 この大会は2017年で4度目を迎え結果としては野球の母国であるアメリカが優勝する形になった。 この大会を通じて、"サッカーファン"である自分が感じ…

将棋を好きな人は戦争賛美者なのだろうか?

将棋にしろチェスにしろ世の中戦いや戦争をモチーフにしたゲームは数多く存在する。古来から人間の歴史は戦争の歴史であり、現在もそれは続いている。 人間とは昔から戦いを求める生き物であり闘争本能がある。 現在世界で最も人気のスポーツはサッカーであ…