負け組ゆとりの語り場

社会に取り残された男が日々を語る

1人で外国語を学んでいるときに感じる孤独

外国語を勉強していると、そのモチベーションをどう維持するかが最大の問題になってくる。 一番良いのはその外国語を話す友人や恋人なりが存在することだが、そう簡単に作れるものでもない。第二にその外国語を学ぶ仲間を作れば、受験勉強の時のように励まし…

スペインの至宝イニエスタ、ワインのために中国リーグに移籍へ

中国の爆買いはサッカーの世界でも今非常に大きな話題となっており、様々な有名選手が中国スーパーリーグへと移籍している。 これまで移籍した選手を上げればキリがないが、ついに今回その食指が正真正銘のメガクラブにまで伸びたことになる。 アンドレス・…

サッカー日本代表本田圭佑「平和のために何もできない自分が虚しい」

本田圭佑、サッカー日本代表であり事業家であり、教育者であり、ファッションアイコンでありその肩書きは一つに限定することができない。 つまるところ彼は「本田圭佑」なのだ。 本業のアスリートとしてのサッカー選手が彼の全てではなく、その情熱や関心は…

ワイ、シンカリオンを見て少年の心を思い出す

ここ最近ロボットアニメ少なくなって、子供がロボットに興味なくしてるのではないかと漠然と考えていたが唯一の例外がある。 それは『新幹線変形ロボ シンカリオン』というアニメであり、今日日珍しい典型的なホビーアニメであり、更にその玩具がセールス的…

悲報:ハリルホジッチ解任、ごめんねハリル

サッカー日本代表指揮官のヴァイド・ハリルホジッチが解任されるという報を聞いて、人知れず悲しみに覆われてている。 確かに今の日本代表は停滞感があり、期待できるような指揮官ではなかったのは事実で日本サッカーのサポーターからも常に批判意見が飛び交…

外国人女性と結婚して息子をサッカー選手にする夢

かつて本田圭佑は「人から笑われる夢を持った方が良い」を語ったことがある。 その笑われる夢で言えば、最初は半ば冗談のように考えていた外国人女性と結婚して息子をサッカー選手に育て上げるという計画について真剣に考え始めている。 ちょっとした適当な…

子供をアスリートにしたければ外国人と結婚するのが一番

最近日本のアスリート界に明るい話題をもたらしてくれているのが、ハーフやクウォーターの選手たちだ。 例えば女子テニスの大阪なおみは現在最も活躍している新星の一人であり、野球楽天イーグルスのオコエ瑠偉やサッカー日本代表の酒井高徳といった選手も存…

バーチャルユーチューバーは今最も始めるのが楽な趣味の一つ

世の中意外と多いのが「趣味が無くてどうしようか迷っている」という類の人々だ。 楽しいことが無いとも言いかえることができるが、実は世の中に楽しいことが全くないということはありえない。 ただし本当の楽しみや幸せを得るには能力、お金、時間が要求さ…

また人生がつまらなくなってきてダルい・・・・

4月になると新年度を迎え、新しいはつらつとした感情で何かを始めようとする人も大勢いるだろう。 しかし自分にとってそれは無縁のことだ。 新年度が始まるぞ!というワクワクした感情など特になく、むしろ着実に暑くなって来てるなと既に気だるくなってきて…

サッカーロシア代表が弱い理由が闇深い

スポーツ大国ロシアは2018年の夏に自国開催のワールドカップを控えている。 サッカーの大きな国際大会を開くことはロシアにとって悲願であり、ソ連時代を含めても過去最大級の国際イベントだと言える。 サッカーとロシアと言われてそれほどイメージが沸かな…

メジャーリーガーになったイブラヒモビッチのゴールが相変わらず凄い

アメリカMLSに移籍したイブラヒモビッチが早速デビュー戦でやってくれた。 これぞイブラというようなスーパーゴールでチームを勝利に導き、新たなる伝説の開幕を告げた。 しかもLAギャラクシーの今回の対戦相手はロサンゼルスFCでもあるため「ロサンゼルスダ…

セリエAファンは今年のワールドカップどの国を応援するんだろうな

イタリアはサッカーでもヘタリアになってしまったと象徴づける出来事がワールドカップ予選敗退だ。 イタリアがW杯出場権を逃したことはサッカーファンに大きな衝撃を与えた。 2年前にはドイツやスペインに打ち勝ったチームが、スウェーデンとの直接対決に敗…

ガンダムが生き残るにはゲーム路線に切り替えるしかない

ガンダムファンにとっては常識だが、中にはそれが非ガンダムファンの人には伝わらないというような現象がある。 例えば「Zガンダム」をどう読むかなど、小学校低学年の漢字レベルと同様に簡単だ。 もちろん答えはは「ゼータガンダム」であり、機動戦士Zガン…

サッカー国際親善試合ドイツ代表VSスペイン代表 レベルが高すぎてヤバイ

サッカーの国際Aマッチデーがあり日本代表も久々の代表戦を行っているが、世界でも同様のことが行われている。 あと3か月後にFIFAワールドカップが始まるため、W杯出場国はどこも最後の仕上げに取り掛かっている。この時期の親善試合はただの親善試合ではな…

美味しいお酒はいつもより調子に乗って飲み過ぎてしまう

味の良いお酒というのはどうしても、いつもより多めに飲んでしまいがちだ。 一昨日は大量に飲んでしまい、丸1日経っても二日酔いが収まらず今も頭がクラクラしている。 味の良いお酒と言っても、普段の安酒よりやや高めの数百円代の物でしかないのだが、味…

バーチャルユーチューバーって現代の闇を表してるよな

バーチャルユーチューバー市場がここ最近拡大しつつある。 実際に再生数を見ても非常に多く再生されており、もはや一大ジャンルとして確立されたと言っても過言ではないだろう。 バーチャルユーチューバーの流行が示している本質、それはつまり「結局、最近…

ネットの個人創作は漫画村の登場でオワコンになるのか

社会問題と化している漫画村の問題は議論されることが増えているが、自分の意見としては絶対的に反対という立場ではない。 「漫画村が無けりゃ漫画なんて見ない」という意見は一理あり御最もで、今の時代貧困が蔓延しており漫画を手軽に買える時代ではなくな…

中国のガッキーこと栗子さん、インタビューまで可愛い模様

自分が根っからのアジア人だと感じる瞬間、それは同じ東アジア人の女性を見た時に可愛いと感じる時だ。 なぜ日本人が同じ東アジアの女性を美しいと感じるかと言えば、それは隣のクラスの女子が可愛いと思う心理に似ているかもしれない。 同じ学校ではありな…

大人になると創作熱が下がるのはなぜなのか

最近まるで創作熱が湧かない。 とにかく描きたいと思う物がもうあまりなく、ペンタブを起動して絵を描いたのは数か月前にさかのぼる。 アナログでも当然絵を描いていないし、何か心にぽっかり空白が開いてしまっている。 創作に必要なのは「資金」「時間」「…

もう人生の負けが決まってしまってる奴wwww

現代人の人生には様々な不公平が存在する。 例えば世代間格差、これはどの世代も不満があるかもしれないが隣の芝は青く見えるため不公平に感じる。 更に同世代の中でも大きな格差が存在する。 世代別の格差は案外、自分とは世界が違うので諦めがつくものだが…

アサヒもぎたて手摘みライチ味感想 ライチ味好きにはおすすめ

缶酎ハイの世界ではストロングゼロや氷結が目立つが、近年存在感を増しているのがアサヒのもぎたてシリーズだ。 より果汁感を重視しているのが特徴で、アルコール度数は9%と強めでありながら値段は他社の商品と同じ価格帯となっている。 個人的にはそこまで…

深夜徘徊しながら飲む酒の美味さは異常

相変らずお酒ばかり飲んでいるが、昨晩は少し違う飲み方をしてきた。 それは深夜に街を歩きながら、片手に持ったお酒を飲むという行為だ。 冬も終わり夜中に外を出歩いてもそれほど寒いという事は無くなり、自分の秘かな楽しみである「深夜徘徊酒」を再開で…

底辺名言「ストロングゼロは人生が辛ければ辛いほど美味しい魔法の水」

皆さん今日も元気にストロングゼロ飲んでますか。 もちろん自分もこの魔法の水を愛飲しているヘビーユーザーである。 もはや今時の底辺負け組にとってそれは必須アイテムといっても過言ではない。 現代人にとって高度数のアルコール飲料はもはや福祉になって…

韓国政府が本当に慰安婦合意を破棄しそうな件

闇の深い韓国政治において大統領を務める政治家があと何年その職を維持できるかはわからないが、現在の文在寅大統領は恒例の「反日」を政治利用し始めている。 もはや韓国の政治が反日一色な事は今更の事であり感覚が麻痺しているが、3.1節(独立運動を記念…

ロシア軍さん、シリアを兵器の実験場にしてウッキウキの模様

現在シリアのアサド政権を支援する形でロシアが関与しており、停戦の目途は立っておらずさながら地獄のような様相を呈している。 一度始めた戦争はなかなか終わらせることが難しい、かつて日中戦争が泥沼の戦争と呼ばれたのもそのためだ。 更にロシアは強硬…

1人で家でお酒を飲んでも思い出には残らない

自分はお酒を飲むときほぼ一人で飲んでおり、人と飲んだ思い出はいつの事だったかというほど遠い過去になる。 しかしいざあの時お酒を飲んで楽しかったなと振り返るとなると、人と飲んだ時や外出して家以外で飲んだ時のほうが圧倒的に多い。 家で1人で安酒…

外山恒一という伝説の過激派を知っているか?

かつてネット上で一世を風靡し話題になった活動家が存在する。 東京都知事選に泡沫候補として出馬し、当選する気が無いからこそ選挙そのものを否定するような演説を行いある意味炎上した外山恒一という男だ。 この外山恒一という伝説の泡沫候補への評価は、…

EU軍創設で、ドイツ軍国防軍復活の可能性キター

EUヨーロッパ連合が実質的にドイツ第四帝国だと揶揄されることは多く、ドイツの好景気や経済成長はこの連合システムによって成り立っている。 事実上ドイツがこのEUの鍵を握っており、舵取りはドイツに左右されている。 ある意味ヨーロッパをドイツが吸収し…

ホワイト企業味の素、労働時間を7時間にする英断

社会人にとって最も貴重なものは「時間」である。 しかしこの時間という概念は日本社会の労働文化において極めて軽視されてきたものであり、社会人たるもの会社や組織に滅私奉公し属するべきという価値観が長らく続いてきた。 働き方改革が議論される中、こ…

正直、中国軍の拡大路線にワクワクしてる奴wwww

世の中が何か壮大な方向に発展していくのではないかという憧れはもはや過去のものとなりつつある。21世紀という新世紀が始まる前はこれから世界が明るい方向に発展していくのではないかという感覚がもしかしたらあったかもしれない。 しかしいざ21世紀に…